明日はサンクリです!


明日は今年最初のサンクリです。
新刊既刊用意して、池袋でお待ちしてます!w
スケブも描きますよー^^

カテゴリー: Illust, Information, 版権 — ゆ~のす 11:39 PM  コメント (0)

【サンクリ新刊】ういちゃんのラブリーごちそうレシピ【表紙】

愛情たっぷり!

当初発行を予定していた「エスパー戦士ゆい」がページ増により発行延期。
さぁ時間がないぞ!ネタもないぞ!困った困った!ウィッチタイム発動キボンヌ!


「はいっ!私やりますっ!」


姉のピンチヒッターはやはりよくできた妹!
とゆーことで2月のサンクリは憂ちゃんに頑張ってもらうことになりましたw
とは言ってもご覧の通りのオールキャストな内容になりそうです。
好評だった「和ちゃんの放課後ジューシータイム」の第二弾的なw
またむぎちゃんがこんなだけど、百合コメディだから仕方ない。


時間厳しいけど、けいおん!のBD7巻が届いたので観ないわけには!
とゆーわけで観ました番外編「ライブハウス!」
もうね、最高です。至福のふわふわ時間でした(にやにや時間でもあるw
みんなの持ち味が存分に発揮されてて、原作のネタも上手に使われていて、
とにかく、いつもの桜高軽音部のメンバーにまた会えた喜びでいっぱいです。
横浜アリーナのライブの感動もまだ残っているので二重でやばかったw
何より観終わった後、「また二期でこの子たちに会えるんだ!」って思ったら
もう嬉しくて嬉しくていても立ってもいられない!<原稿やれ


そんなわけで、同じように嬉しくてうずうずしているみんなと、
ハッピーを共有できる新刊に仕上がるようがんばってます!
けいおん!大好きー!


お返事!

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カテゴリー: Illust, Information, 版権 — ゆ~のす 11:14 PM  コメント (2)

【サンクリ新刊】エスパー戦士ゆい【表紙】

みかん浮かせます!

ごく普通の天然女子高生にしか見えない平沢唯は、実は超能力者である。
彼女はDr.タイナカ率いる正義の秘密組織「桜高軽音部」で知らず知らずのうちに
訓練され、ある日ついにエスパー戦士としての才能を開花させるのだった。
だがそんな彼女たちを潰そうと、悪の秘密組織「デスデビル」も動き出す。
今、私立桜が丘高校を舞台に、世界の命運をかけた戦いが始まる!



とかそんな感じで。
BD3巻ジャケを見た時に思いついてずっと描きたかったネタです。
りっちゃん博士が白衣だったりムギちゃんがすっぽんぽんだったりするんですが
唯が邪魔でさっぱり見えません。集合絵は難しいですねorz
Pixivの方にノンクレジットVer.の絵をアップしておきました。→
先に謝っておくけど、中身もこんな感じだから。
心の広いけいおん!ファンの方はぜひ2/7のサンクリでお買い求め下さい。
さーてネームだネームだ。

ネームがちょっと長くなって間に合わなそうなので、
この本はたぶん4月のサンクリで発行します。
2月のサンクリ情報はまた後日(汗



あ、「猫性活vol.1」の書店委託が始まりました。
とらのあな、メロンブックス、まんだらけでお買い求め頂けます。
通販は右のウィジェットもしくはCircleInformationのページのリンクからどうぞ。


お返事!けいおんのR-18本読みたい紳士多すぎw

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カテゴリー: Illust, Information, 版権 — ゆ~のす 12:58 AM  コメント (0)

復活と、これからと


サンクリに参加されたみなさんお疲れさまでした!
ご存じの通り、年始に「ひと騒動」あり4月6月と開催中止になったサンクリですが、
もろもろあってどうにか復活開催へと漕ぎ着けられたみたいです。
イベント会場の空気は「いつも通りのサンクリ」と個人的には感じられました。
やっぱりサンクリは落ち着きます(*´ω`*)


新刊を手に取って下さったみなさん、ありがとうございました!
特典として封入した和ちゃんのブロマイドはいかがでしたか?w
残念ながら手に入らなかった方は、Web拍手ボタンを押して下さい。
特典イラストの別バージョンを掲載中ですw
拍手絵は割とコロコロ変えてるので、こまめに押してもらえると嬉しいです。
「拍手絵更新したよ!」って告知するのはなんか違う気がするので、
いつもひっそりと更新しているのです、ごめんw



当日はおなじみaxion channelのもこさんりくさんに手伝ってもらいました。
今回も忙しい中本当にありがとう!きゅんきゅん!ζ*’ヮ’)ζ
それから、ゆ~のすにお声をかけてくれたみなさんも本当にありがとうございます。
本やお菓子やドロリッチなど差し入れも本当に嬉しいです!
特に今回、Pixivで大好きな絵師さまやTwitterでお世話になってる方とお会いできて
本当に嬉しかった。つながる、ひろがる、たのしす!(*´ω`*)
即売会の醍醐味ですねw


腰の曲がった空間さんの新刊を読んでじーんと感銘を受けた後、
自分の新刊を読んであまりの軽さに我ながら苦笑いw
酒菜屋さんの漫画は素晴らしい。これは俺には描けない漫画だ。
けれど、うちの漫画はたぶんこの軽さがいいんだと思うw
自分に描けないすごい漫画に出会うといろいろと感じるものがあるけれど、
自分色の漫画、そして自分が”求められている”漫画を描かなきゃな、と思う。
それが結果として自分の”描きたい”漫画に繋がれば最高(´ー`)


つーわけで!
とにかく”軽い”新刊「和ちゃんの放課後ジューシータイム」は、書店委託も始まりましたw
イベントに足を運べなかった方も、ぜひ書店で買ってやって下さい^^
ビバおっぱい!ビバ桜高軽音部! \(^o^)/
めろんとら
まんだらけZIN


そして秋のイベントラッシュ最終章。
今週末のけいおん!オンリー「うんたん♪うんたん♪」にも参加します!
当日の新刊はありませんが、最新刊と既刊を揃えてお待ちしております。
当日の売り子は久々に伝説のあの男が…?



■追記■
Bookmarkにごみおきばさまと究極最終兵器2ndWeaponさまを追加。
いつも捕捉ありがとうございます^^


お返事なう!w

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カテゴリー: Diary, Information — ゆ~のす 4:15 AM  コメント (0)

必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない

もひとつ原稿片付いたー \(^o^)/
でもまだまだ続くスーパー原稿タイム。
コミケ申込と確定申告もお忘れなく、俺。


サンクリ参加のみなさんお疲れさまでしたー。
風すごかったねー。リアルに吹っ飛ばされたよーw
ブースに遊びに来てくれたみんなありがとう!
既刊だけの販売だったけど、一人だとやっぱり大変だったよ。
実はこの度、サークル結成時から片腕として僕を支えてきてくれた
売り子の亞以さんが結婚することになりまして! \(^o^)/

リアル嫁ゲットでゆ~のす通信を寿退社でございます(笑
これからも暇な時にはサポートしてくれるそうですが、
やはりもう頼るわけにはいかないというのが俺の素直な心境。
亞以さん、今までありがとう!
どうぞお幸せに!ばーかばーか!(;´д⊂)


まぁそんなこんなで。
せっかく遊びに来てくれた友達とろくにおしゃべりもできなかったりして
凹んでたりしました。もっとちゃんとお礼言いたかった…(´・ω・`)
あと、せっかくお隣さんが腰の曲がった空間さんだったのに、
冬コミ新刊やピク絵の感想もちゃんと伝えられない始末…orz
この10年で亞以さんは家庭を築くまでに成長したというのに、
俺は人間的に低スペックのまま進歩なし。凹むわー(;´Д`)
せめて漫画だけは一所懸命頑張ろう、うん。


次回参加イベントは4月のCOMIC1です。
新刊はこなかがで一冊が確定。もう一冊何か作って持っていく予定です。


革新の扉

RX-8あれこれ。フリースタイルドア編。
ある種RX-8という車の最大のアイデンティティがこの観音開きのドアだ。
4ドア4シーターでありながら本格スポーツカーのパッケージングを
可能にせしめたのが、このセンターピラーレスのフリースタイルドア。
この画期的なシステムが、本格スポーツに相応しいスタイルを可能にした。
4枚のドアと大人4人が居住できるキャビンを備えながら、
ピュアスポーツカー以外の何物でもない造形美を持つ車。
それが、マツダRX-8である。
なお、センターピラーレスということで懸念される側面強度と剛性の不足だが、
リアドア内部にアルミ製補強材と高張力鋼管ビルトインピラーを縦に配し、
上端部と下端部の強固なドアラッチでボディと結合する事で問題をクリアしている。
通常の4ドアセダンと同等以上の側面強度と、国内最高ランク「6☆」の
衝突安全性能を獲得していることも、RX-8の比類なき価値のひとつなのだ。


今までに存在しなかった空間がここに

では、そのキャビンの居住性はどうか。
これまでスポーツカーのリアシートといえば、小ぶりでタイトな
エマージェンシーシート的な趣のものが常であった。
スポーツカーとしての走りとデザインの方が絶対最優先だからである。
いわばリアの居住空間は「オマケ」であり、快適性などはなかった。
しかしRX-8は、ロータリーエンジン+フリースタイルドアによる
パッケージングにより、そういった常識を覆したと言っていい。
フリースタイルドアを開け放ったその先には、流麗なエクステリアからは
想像もつかないほど広く快適なキャビンがたたずんでいるのだ。
もちろん、4ドアセダンや非スポーツカーほどの快適性は併せ持たない。
しかし、身長175cmのドライバーがドライビングポジションをとってなお、
その後ろには同体型の乗員が楽に座れるスペースが広がる。
乗降の際も、2ドアクーペのようにフロントシートを前傾させる必要は皆無。
リアドアを開け放つためにフロントドアを先に開けなくてはならないという
フリースタイルドアならではの「面倒な儀式」が必要ではあるが、
見た目の突飛さとは裏腹に「意外と普通に」乗降できるのだ。
リアドアがコンパクトなためにウィンドウが一般的な昇降式でないのは
残念だが、手動でフリップアウトできるので換気は十分可能である。
RX-8は、まさに「for 4 Adults」を体現したスポーツカーなのだ。


…ごめんねぇ、マツダオタクでw
無口なゆ~のすさんだけど、マツダスポーツのことになると抑えがききません。
興味ない人には退屈だろうから今まであんまりこういう記事書かなかったんだけど、
やっぱり自分の生きがいだからこれからはちょくちょく書いちゃいますw


スポーツカーは、たのしいぜ!∑G(>▽<)


お返事です。
同情メッセージ多数感謝w

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カテゴリー: Diary, Note — ゆ~のす 7:10 PM  コメント (0)